~ナナと一緒に~

ひとり暮らしの私“ゆみっぺ”と、ミニチュアダックスのナナ&カンナとの日常を綴ったブログです。

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帯状疱疹

今朝、仕事へ出掛ける準備をしていたら、昨夜メールをいれていたお友達から

電話が入りました。

ご主人が勤務する総合病院に、帯状疱疹の治療が得意な医師が居るとの情報を

もらい、早速行ってみることにしました。


職場の上司に許可をもらって、病院へ。

相変わらず、左半身が痛いままです。おまけに、発疹が広がっています。


早朝に行ったので、それほど待たずに診察を受けると、すぐに“帯状疱疹だね。”

との診断。

“お薬を出しますけど、1週間仕事を休んでください。”と言われました。

“えっ!?一週間ですか?”と思わず口に出した私ですが、安静がいちばんとのこと。

“3日間くらいなら休めると思いますが、1週間はちょっと。。。”と言うと、薬だけでは

治らないですよ、と断言されました。

診断書を書きましょうか?と聞かれましたが、それは断りました。


帯状疱疹は、子供の頃かかった水疱瘡のウイルスが、大人になっても体に潜んでいて、

季節の変わり目などに、ストレスや疲れ、体力低下、免疫力の低下などにより、再び

ウイルスが暴れだして皮膚や神経を攻撃する病気のようです。

だから、安静と栄養が必要で、身体を冷やしてはいけないそうです。日光にも当たらない

ように言われました。

また、3日後に診察に来てくださいと告げられ、初診料を払い薬局へ。

まあ!それはそれは沢山のお薬をもらって帰りましたが、3日分で3,600円ほどでした。


職場の上司に報告し、何とか明日から3日間だけ休暇をもらうことに。

帯状疱疹の病気のことを知っている同僚からは、知り合いが1週間入院してたとか、

点滴を打ってたとか聞いて、結構大変な病気なんだと思いました。


多分、私の症状は軽い方で、初日が眠れなかっただけで、その後は眠れているし

神経痛も我慢できる程度なので入院までは必要なかったようです。

念のために、お薬の中には痛み止めの座薬も入っていました。

我慢できない痛みを感じる人もいるのでしょう。


とにかく、明日から3日間は休養します。
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  1. 2014/10/06(月) 22:03:08|
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